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2016年8月16日 (火)

ニラ

0730_11nira 2016.7.30
あれ?今だっけ。
夏のピークを過ぎてから、という気もしますが。
9月頃、とか。
ま、いいですけど、いつ咲いても。
線路際をモンパルで走って帰ると、いろいろなものがあって楽しいのです。
ただねぇ、暑すぎますね。モンパルに乗っても「風を切る」わけじゃなし、じりじりと焼かれるように暑い・熱い。
夏場は、本屋散歩も控えて、こもってます。
朝に散歩して、昼は水浴びて。年だからなぁ、熱中症で倒れることは充分にありうる。
案山子庵に蟄居致して居ります。

ちっ‐きょ【蟄居】
①虫が地中にこもっていること。
②家にこもって外出しないこと。
③江戸時代、公家・武士に科した刑の一種。出仕・外出を禁じ、自宅の一室に謹慎させるもの。特に終身蟄居させることを永蟄居という。中世、所領没収などの他の刑とあわせて科されたこともある。
広辞苑第六版より引用

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