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2013年7月 4日 (木)

アガパンサス

0622_3agapanthus1 2013.6.22
今がこの花の時期なんだ。
0622_3agapanthus2
ユリ科の姿ですね。
この花の名前が思い出せなくって「脳がかゆい」状態が続きました。
わぁ、私はこの花の名前を知っている、確かに知っている。
絵本で読んだ犬のアンガス君に似たような・・・いやいや・・・
結局、「季節の花300」のサイトで、丹念に調べざるを得なかったのでした。
情けない記憶力なんだから、もう。

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植物」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。ごぶさたしてしまいました。
わが家のアゲハたちですが、結局、半分黒いまま羽化しなかったサナギは、触っても動かないので(生きていれば動く、と事典にあったので)、死んじゃったんだね、と土に埋めてあげました。また最後に残ったもう一匹も、羽が透けて見え始めて、明日あたり羽化かな、と言いながら2週間以上たち、これも触っても動かないので、今の時期冬眠ということもないだろうし(クーラーはつけていませんでした)、病気だったのかな…と、土に埋めました。生きていたということは考えられますか?結局7つのさなぎのうち無事に羽化させてあげられたのは3匹でした。まだ、アゲハの幼虫の飼育をまたしようと思えない気持ちですが、こちらのサイトの草花の美しさ、小さな虫の健気さには心動かされます。見ず知らずのものに親身なアドバイスをくださり、本当にありがとうございました。また心癒されに参ります(o^-^o)

おそらく病気だったのだと思います。寄生されていた場合は、寄生者が出てきますのでわかります。100個の卵のうち成虫になれるのは1個ともいいます。めげずに飼育にチャレンジして下さい。もし、100個のうちの2個が成虫になれたら、成功したといえると思います。そういう世界なのですから。
我が家では、6月はアゲハが14匹羽化していきました。現在アオスジアゲハの卵や一齢幼虫が合わせて6,7かな成長中です。
虫好きの子が将来生物学をやるということではありませんが、虫の命と向き合った子は必ず優しい人になりますよ。

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