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2010年2月 5日 (金)

かじかむ

2010.2.1付 朝日俳壇より
悴みし口は言葉を忘れたる:(北九州市)斉藤牧女

寒くて、顔がこわばって、口がうまく動かなくなります。

寒いと無駄に力が入って疲れますね。
今年は、小学校へモンパルで走ったので、この感覚、身にしみました。
さらに、マフラーでもしないと「喉が冷える」。そうすると声が出にくくなるのだということも良くわかりました。

昔、のどが痛くなると、母親が「真綿」を首の周りに巻いて温めてくれましたっけね。

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