« 詩心がなくて・・・ | トップページ | 豆 »

2009年2月13日 (金)

炬燵

2009.2.8付 朝日歌壇より
たぶん齢(とし)相応ならむ矍鑠(かくしゃく)にほど遠くして炬燵を愛す:(東京都)志摩華子

私もコタツ好きです。左脚は全然発熱能力がないので、まるで気温と同じくらいに冷たくなって、紫色になってしまいます。冬はつらい。教師現役当時も、冬の体育館での行事、始業式や卒業式はほとんどすべてパス!だって、痛いほどに左脚が冷たくなってしまうんですもの。

コタツのほか。風呂もいいですね。冬の御馳走。

寒いのはつらい、炬燵でぬくぬく、いいことです。春になったらちょっぴりカクシャクをやってください。春よこい、はやくこい。

◆また、余談。
こんな左足の私でも、布団にもぐりこんでミノムシやってると、意外とちゃんと温まるんです。脚が冷えて眠れない、という経験はないんですね。
妻は湯たんぽ使ってます。
女性の冷え性って、万国共通らしいですよ。夫は妻の足温器、という言葉もあるやに聞いております。

« 詩心がなくて・・・ | トップページ | 豆 »

崩彦俳歌倉」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 詩心がなくて・・・ | トップページ | 豆 »

2018年12月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想
無料ブログはココログ